2019
04.01

みらい塾って

みらい塾って
みらい塾は、里山や農山村など、日本の自然や文化が残されている環境の中で、地域との交流や自然体験活動を通して互いに学びあい、共に生きる力や心を育むことを目的として1999年から活動しています。
子どもたちに自分たちの住む福井の良さを知り、誇りに思えるよう、地域の特徴を活かした体験活動を企画しています。
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2017
05.21

センター管理デー

Category: イベント
こんにちは、たかむ~です。久しぶりの明るいうちの更新です。

本日(5月21日)は、みらい塾が活動の拠点にしているさばえNPOセンターの管理デーでした。さばえNPOセンターを利用している他の団体の方と一緒に、外の清掃をしました。
センター管理デー

駐車場や花壇など、きれいになりましたよ♪
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2017
05.12

夏はテントに泊まってみよう

昨日(5月11日)はミーティングでした。たかむ~です。

先週(5月7日)から今年のみらい塾は何をやろうか話し合ってるわけですが、11日は、み~やん、ちょーさん、たけちゃん、たかむ~の4人でミーティングしました。

11日のお菓子
ミーティングに集まったお菓子は、アルフォート(バニラホワイト)、コアラのマーチ(チョコレート)、大判ワッフルと、持ってきた人の個性がどことなく感じられるものでした。

そして、今年の企画として、8月後半にテントで1泊する小学生の親子向けのキャンプ企画を考えていくことにしました。これは、去年の夏企画で「子どもにテント泊を体験させたかったから参加した」「アウトドアに対する良いきっかけとなった」という感想が寄せられ、自然体験のきっかけ作りに取り組みたいと思ったから考えました。

少しずつ企画を詰めていきますのでお楽しみに♪
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2017
05.07

2017年始動!

ちょっとご無沙汰してましたが、いよいよ2017年の企画に向け始動しました。たかむ~です。

2017年の企画に向け始動
人によっては9連休の最終日となる本日5月7日、2017年の企画をどうしていくか、次の内容でミーティングをしました。
  • これまでのみらい塾のふりかえり
  • みらい塾への思い
  • 今年のみらい塾は何をするのか
大変盛り上がり、予定時間を過ぎても熱いトークが交わされていました。

それと、ミーティングにあたってみんなからお土産が集まりました。
みんなからお土産
群馬、京都、そしてセブンイレブン??のお土産です。

少しずつみらい塾の企画を詰めていきますのでお楽しみに♪
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2017
03.22

門外不出じゃないよ 鳥型凧の作り方

鳥型凧の作り方は門外不出で、冬の親子企画に参加しないと教えてもらえないって思ってませんか。たかむ~です。

そんなことはありません。むしろ、いろんな方に鳥型凧を作ってほしいと思っているので、思い切ってここに鳥型凧の作り方を掲載します。

まずは、材料として、大きめのビニール袋、竹ひご、凧糸を用意します。道具として、マジック、はさみ、セロハンテープを用意します。

鳥型凧の作り方1
ビニール袋は袋のまま使います。袋の一辺を切って広げると、こんな感じで鳥型凧の本体になります。ちなみに、薄手のビニール袋の方が軽くて飛ばしやすく、厚手のビニール袋の方が丈夫に仕上がります。

鳥型凧の作り方2
鳥の翼になる部分とお腹になる部分を線を引いて切り取ります。袋のまま切り取ることで、広げたとき左右対称委になります。なお、赤い線の部分が同じ長さになるように切ると後々の作業がしやすいです。

鳥型凧の作り方3
鳥の翼になる部分に絵を描きます。絵を描かないと飛ばないということは無いのですが、ただの透明な凧になりますのでオリジナリティ溢れる絵を描きましょう。

鳥型凧の作り方4
翼の部分とお腹の部分をセロハンテープでくっつけます。

鳥型凧の作り方5
裏返して、竹ひごでセロハンテープで固定して骨組みを作っていきます。

鳥型凧の作り方6
もう一度裏返して、お腹の重心になる部分に穴を空けて凧糸を通したら完成です。

みんな、この作り方を参考にどしどし鳥型凧を飛ばしてね!
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